わらびはだの効果の秘密は成分にあり!

年齢とともに増えることはあれど、減ることはなかなかないのがお肌のトラブル。

特に、首やデコルテにいつの間にかできているポツポツやイボは、きちんとケアをしないとなかなか治らないので厄介です。



今まで使ってきた化粧水や美容液では、肌悩みが解消できなくなった…という方にオススメしたいのが、肌のざらつきやポツポツに効果ありと話題のわらびはだ

肌の生まれ変わりを促進して、赤ちゃんのようなすべすべ肌を目指せるオールインワンジェルです。



口コミでも高い美肌効果が高評価なわらびはだですが、特徴的なのが配合成分です。

わらびはだは沖縄生まれのブランドであるチュラコスの人気商品で、南国特有の貴重な美容成分がたっぷりと含まれています。


このページでは、わらびはだの成分を詳しくご紹介します。


わらびはだの詳細はコチラ▼


7種の天然由来成分の美容効果

わらびはだには厳選された沖縄産天然素材が豊富に配合されています。

アロエベラエキス


アロエの葉肉には、アロエマンナンやグルコン酸などのムコ多糖類が含有されています。このムコ多糖類には、やけどや日焼けなどによる皮膚の炎症を抑える作用があり、皮膚の修復や再生に効果的です。特有のねばねばには保湿作用があり、美肌作りに役立ちます。

古来、アロエは「医者いらず」と呼ばれるほど万能な植物として重宝されてきました。小さい頃、実家にアロエの鉢植えがあったという人や、怪我をしたときにお母さんやおばあちゃんに生アロエの果肉を患部に貼ってもらったという人もいるのではないでしょうか?

アロエを薬として活用してきたのは日本ばかりではありません。もっとも古い記録では、紀元前1500年頃のエジプトで生薬として使用されていたという記述があります。また、世界三大美女として名高いクレオパトラも、アロエを化粧水として使っていたそうです。

へちまエキス


へちまには11種類のサポニンが含まれています。へちまのサポニンには抗炎症作用や皮膚細胞の再生作用があり、肌を健康な状態に整えてくれる効果があるといわれています。実際、へちまからとれる水は、日本では室町時代から化粧水として活用されてきたという説もあります。

へちまにはサポニンの他にもペクチン、アスパラギン酸などが豊富に含まれており、肌の保湿効果に優れています。

オクラエキス


オクラのねばねばは、オクラに含まれているペクチン、アラピン、ガラクタンなどの成分によるものです。これらの成分は高い保湿効果を持っています。

また、オクラにはビタミンAやビタミンB1、ビタミンCなどのビタミン類も豊富に含有されています。抗酸化作用によるアンチエイジング効果などが期待できます

アセロラエキス


アセロラエキスはアセロラの実から抽出されたエキスです。アセロラのビタミンC含有量はレモンの約30倍以上と言われており、抗酸化作用や美白作用に優れています。

また、アセロラにはビタミンCの他にも「アセロラポリフェノール」と呼ばれる抗酸化成分が含まれており、メラニンの色素沈着を抑制する効果が期待できるとして研究されています。

肌の老化防止やシミ・しわの予防の他、収斂作用による肌の引き締め効果、毛穴を目立たせなくする効果などがあります。

シイクワシャー果皮エキス


シークワーサーという名前は、「酸っぱくて食べられない」という沖縄言葉から生まれたといわれています。シークワーサーの酸っぱさの理由は豊富に含まれるビタミンCやビタミンB1、クエン酸です。

美容効果の高い天然由来の成分として、近年オーガニックコスメなどに使用されることが増えています。また、シークワーサーに含まれるノビレチンやタンゲレチンには美白効果や紫外線による肌ダメージを軽減する効果があるといわれています。

ハトムギ種子エキス


ヨクイニンとも呼ばれるエキスで、漢方でも薬として使用されています。日本でも、古くからイボ治療に効果的な自然由来の薬として重宝されてきました。

肌の瑞々しさを保つ天然保湿因子をサポートする働きがあり、肌を乾燥から守ることで、乱れがちな肌のターンオーバーを正常化します。

ゲットウ葉エキス


数年前から注目を浴び始めたゲットウ(月桃)エキス。ゲットウは熱帯・亜熱帯地域に自生しているショウガ科の植物で、沖縄では野山に自生しています。

ゲットウは、沖縄では古くから薬草として利用されてきました。ゲットウには赤ワインの30倍以上ものポリフェノールが含まれており、アンチエイジングに欠かせない抗酸化作用に優れています。

肌の保湿効果や皮膚の炎症を抑える効果もあるとされ、化粧水や石鹸、健康食品、ハーブティーなどにも活用されています。



このように、わらびはだには、先人たちの知恵が詰まった昔ながらの天然美容成分がたっぷりと配合されています。

アロエやへちま、ゲットウなど、多くの人々に古くから愛されてきた成分なので、美肌効果にも期待が持てそうですよね。

わらびはだは、オーガニックコスメ好きの方にもピッタリの基礎化粧品といえそうです。

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最先端の医療技術が生んだ美容成分も

わらびはだには、昔ながらの天然美容成分の他にも、最先端の科学技術や医療技術の粋が詰まった機能的な美容成分も豊富に配合されています。

EGF(ヒトオリゴペプチド-1)


EGFは「Epidermal Growth Factor」の略で、日本語では「上皮成長因子」といいます。アメリカのスタンリー・コーエン博士によって発見され、1960年代にはノーベル賞を受賞した実績もあります。

かつては1g 8,000万円もした貴重な成分でした。技術の進歩とともに身近な成分となり、化粧水や美容液に配合されることも増えました。

もともとは医療分野で火傷などの傷を負った肌の再生のために使用されてきた成分です。

コエンザイムQ10


言わずと知れたアンチエイジング成分です。コエンザイムQ10には非常に強力な抗酸化作用があり、シミやしわ、かさつきなど肌の老化の原因となる体内の活性酸素を除去、軽減する効果があるといわれています。

また、ハリ・弾力のある肌に欠かせないコラーゲンの生成を促す効果もあることが、研究実験によって明らかになっています。

馬プラセンタ


プラセンタとは動物の「胎盤」を意味する言葉で、馬プラセンタは馬の胎盤から抽出されるエキスのことです。

プラセンタという成分が存在するわけではなく、成長因子やビタミン類、ミネラル類、アミノ酸、酵素、脂肪酸など、美容や健康に欠かせない各種成分をたっぷりと含んだエキスそのものをプラセンタと呼んでいます

プラセンタといえば豚が一般的ですが、豚と違って一年に出産する回数が少ない馬は、取れる胎盤の数が少ないため、馬プラセンタは豚よりも高価となっています。その分、栄養価も凝縮されているといわれています。

シミやくすみなどの色素沈着、しわやほうれい線などのたるみ、ニキビ、ターンオーバーの乱れの改善に効果的です。



わらびはだには、その他にも、

ヒアルロン酸/スクワラン/ホホバ種子油…高い保湿効果を持つ
アナツバメ巣エキス…シアン酸やEGF、FGFを豊富に含む
コラーゲン…肌のハリ・弾力を保つ

などなど、肌を若々しく保つための美容成分が惜しみなく配合されています。

▼わらびはだの成分についてもっと読む▼



わらびはだの全成分

わらびはだの全成分をリストアップしました。

全成分:水・BG・グリセリン・エタノール・スクワラン・ホホバ種子油・ユビキノン・セリン・グリチルリン酸2K・アラントイン・シークヮーサー果皮エキス・アセロラエキス・加水分解アナツバメ巣エキス・アロエベラ葉エキス・ヨクイニンエキス・キハダ樹皮エキス・水溶性コラーゲン・プラセンタエキス(馬)・加水分解コラーゲン・ヒアルロン酸Na・ヒトオリゴペプチド-1・リン酸Na・レシチン・ダイズ油・フェノキシエタノール・オクラ果皮エキス・ゲットウ葉エキス・ヘチマエキス・オリゴペプチド-24PEG-60・水添ヒマシ油・カルボマー・水酸化KHEDTA-3Na・メチルイソチアゾリノン

原液で買うよりも断然お得!わらびはだの高級成分

「わらびはだの口コミ人気と効果の秘密は配合成分の豪華さにあり!」というのは分かりました。



でも、ふと思ったんです。わらびはだに配合されている成分が目当てなら、その成分の原液エキスを購入すればいいのでは?と。

EGFや馬プラセンタ、プロテオグリカンなど、Amazon(アマゾン)で探せば、原液や高濃度エキス配合のサプリメントなどが見つかりそうです。

もし、成分ごとに原液で購入したほうが効果がありそうだったり、価格的にもお得だったりするなら、そっちのほうがいいですよね!

早速調べてみましたよ!

EGFの原液エキス


まずは、ノーベル賞受賞歴もあるという成分「EGF」の原液を探してみました。Amazon(アマゾン)で検索してみたら、すぐに見つかりました。



ドクターシーラボのEGF原液化粧品(30ml)です。価格はなんと…7,280円もします。

もともとは医療目的で使用されていた成分だけあって、かなり高級ですね。わらびはだの内容量も30gですが、1個当たりの定価は4,490円(税抜)なので、このEGF現役化粧品は、わらびはだよりも高いです。

もちろん、様々な美容成分がブレンドされているわらびはだと違って、ドクターシーラボのEGF原液化粧品のほうが、EGFの成分濃度は高いのでしょうが…


ただ、EGF原液化粧品の「原材料・成分」欄を確かめてみたら、意外な事実が明らかになったんです。

【ドクターシーラボ スーパー100シリーズ EGF 30mL 原液化粧品の原材料・成分】
水、BG、グリセリン、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ペンチレングリコール、ヒトオリゴペプチド-1、ダイズ油、レシチン、PEG-30フィトステロール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、グリチルリチン酸2K、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、水酸化K、エタノール、フェノキシエタノール

EGF原液化粧品って、EGF(ヒトオリゴペプチド-1)だけでできてるわけじゃなかったんです。あくまでもEGF成分が配合された濃縮エッセンスなんですね。

馬プラセンタの原液エキス


次に、馬プラセンタの原液を探してみました。Amazon(アマゾン)で馬プラセンタ美容液(原液タイプ)を発見しました。



グレイセスのこの商品は、国産の馬プラセンタのみを使用して製造したそうです。肌にハリつやを与え、健やかに保ってくれる効果が期待できます。馬プラセンタ特有のにおいも抑えているみたいです。

わらびはだの内容量30gよりも少ない20ml入りですが、価格は5,400円とこちらもけっこうお高めです。


グレイセスの馬プラセンタ美容液(原液タイプ)の成分は、

水、BG、プラセンタエキス(ウマ)、ヒアルロン酸Na

なので、こちらもやはり、馬プラセンタエキスだけでできているわけではありません。

プロテオグリカンの原液エキス


最後に、プロテオグリカンの原液を調べてみました。

ネンリンラボから販売されている、ナチュドール プロテオグリカン原液が見つかりました。価格は内容量20mlで2,780円です。



原材料・成分は水、BG、水溶性プロテオグリカンとあります。

サケ鼻軟骨から精製された高純度の水溶性プロテオグリカンで、水分保持能はヒアルロン酸の1.3倍と言われており、真皮の7割をしめる「コラーゲン」の産生をサポートします。

乾燥肌や肌の老化対策にうってつけと言われるプロテオグリカンですが、この商品の説明欄では、より美肌力を高めるために他の基礎化粧品との併用がオススメされています。

わらびはだなら貴重成分たっぷりで1個890円!


わらびはだに配合されている成分を一つずつ原液美容液で買おうとすると、かなりの出費を覚悟しないといけないと分かりました。



成分によっては、単品だけでわらびはだの定価を超えてしまうものもあります。わらびはだに配合されている美容成分をすべて買いそろえようと思ったら、さらにお金がかかります。

もちろん、Amazon(アマゾン)や楽天には先ほど例に挙げた原液化粧品よりももっと高い商品や、反対に安い商品もありました。

でも、あまり安すぎるものを選ぶと、今度は品質や安全面、効果の有無が不安になります。安かろう悪かろうで、使用後に肌が荒れたりしたら大変ですし…。


私の結論としては、原液エキスを買うよりもわらびはだを買うほうがお得だし、オススメできるかな、と思いました。

ある特定の成分だけが目的の場合は、原液エキスを購入するのがいいと思います。ですが、そうではないなら、貴重な美容成分が何種類も配合されているわらびはだを選ぶことをオススメします。美容成分の中には、他の成分と組み合わせて使えばより効果がアップする、というものもあります。

わらびはだには、先ほど検証した「EGF」「馬プラセンタ」「プロテオグリカン」の他にも、アンチエイジング成分として有名な「コエンザイムQ10」、イボケアに効果的と言われる「ヨクイニン」、沖縄産植物から抽出された天然由来成分「オクラエキス」「アロエベラエキス」「アセロラエキス」「シークワシャーエキス」「ゲットウ葉エキス」などがたっぷりと配合されています。



それでいて、わらびはだの定価は4,490円(税抜)と、配合成分の豪華さを鑑みるとかなり良心的な価格設定となっています。

しかも、わらびはだ公式サイトでは今、超お得なキャンペーンを実施中なんです。

そのキャンペーンのおかげで、公式サイトの通販を利用すれば、定価4,490円(税抜)のわらびはだを1個当たり890円(税抜)で購入できてしまうんです!

キャンペーンは急に予告なく終了してしまう可能性もあるので、気になる方はぜひ、わらびはだ公式サイトをチェックしてみてくださいね♪

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